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北海道釣行記#4
スタッフの金住です。

北海道もようやく本格的に釣りのシーズンとなり、
シーズンまでの間、待ちわびていた釣り人も多いのではないでしょうか。

今年初の渓流釣りは、自分が好きなスポットの一つ銭函川。
ここは主にニジマスが棲む魚影の濃いポイント。
今回はお店のお客様でもあり、ルアーフィッシングが大好きな
南部さんと行ってきました。

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肌寒さの残る朝方からの釣りはとても気持ちが良く、
川に入った時のウェーダーごしに伝わるひんやりとした水の
冷たさを久しぶりに感じ、気分も高まります。

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この日の南部さんは、Engineered Garmentsのジャケットに、
South 2 West 8のUtility Shell Bagを使用。
ルアーや、ラインを入れるには大きさやデザインも最適なバッグ。
キマってます。

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竿を数回、ポイントめがけて投げていると、早速あたりがきました。
この瞬間がやはり一番興奮の味わえるひとときです。

釣れたのは20cm弱のニジマス。
サイズはまだまだ小振りですが、かかった時の引きの強さがニジマスの特徴。
慎重に引き上げなければ逃げてしまうことも。

この日の釣果は、二人合わせて6匹のニジマスが釣れました。

大自然の中、上流に向かう景色もまた楽しみのひとつ。
上に行くほど自然が溢れる風景が残り、札幌近郊とは
かけ離れた空間を楽しむ事ができます。

次回はビッグサイズのトラウトを求めて、ニセコの尻別川へ行く予定です。

そして、ディレクターの永岡は本日より道東へ釣りツアーへ。
札幌近郊では見られないサイズのトラウトを期待しています。

金住







| 19:32 | south2 west8 | OUTDOOR |
「SAPPORO MOIWA」TRAIL
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店長の三浦です。
昨日は朝からスタッフ全員で近くの藻岩山へ今年初の登山に行ってきました。
札幌は4月に入ってからようやく春らしい息吹を感じられるようになってきましたが、
山の方はまだ雪景色。寒いかと思いきや、ほんのり春らしい暖かさがとても心地よく、
快晴な天気で最高の登山日和です。

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去年の10月頃には熊の出没ニュースで全国的に話題になったこの藻岩山付近も、
今は週末となれば登山を楽しむ人達でいっぱいです。
途中、高校の後輩と遭遇。湯浅君、今年は一緒に走ろう!

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この日はトレイルランニング用のシューズを封印し、ネペンテスに入社して初めて買ったダナーのネハレムで。
自分の中では最高のトレッキングブーツで、GORE TEXの仕様により、まったく蒸れず最高の履き心地。
永岡さんはメインランドブーツ。金住と鵜野はマックブーツと、雪山においては最高の装備です。

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途中、自然が作ったブランコを発見。乗って遊ぶ永岡さん。



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ここでやっと半分。残り1.5kmの道のり。


ペースを上げて来た永岡さん。

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約1時間かけて頂上へ到着。相変わらず絶景です。
最後はコーヒーで乾杯。


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帰りは自分のトレラン魂に火がつき、みんなを巻きぞいにしながら、
途中途中で滑りながらも走って下山しました。

来週から休日は山ごもりと決心し、この日はすぐにアウトドア屋へ行って
山登り用のストックを購入。
今年は富良野やニセコなど、各イベントで行われるトレランの大会にはできるだけ
出場したいと思っています。

そしてまたスタッフと一緒に行く登山も格別。
今度はもっとでかい山にも登りたいです。


商品や通信販売のお問い合わせは、お電話又はE-Mailにてお気軽にお問い合わせ下さい。
お待ちしております。
SOUTH 2 WEST 8 / サウスツーウエストエイト
TEL 011-280-7577


| 11:48 | south2 west8 | OUTDOOR |
「北海道釣行記#3」
スタッフの金住です。

冬の間は、川や湖が一面分厚い氷に覆われ、
冬の風物詩の一つとして「ワカサギ釣り」が盛んに行われている、ここ北海道。

僕もワカサギ釣りを始めて三年目。
先日は、北海道の石狩という場所に流れる「茨戸川/ばらとがわ」
という川へワカサギ釣りに行ってきました。

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札幌から車で3〜40分でポイントまで到着するこの川は、
札幌近郊でワカサギ釣りを楽しむことができるスポットで、
土日にはたくさんの人が訪れます。
この日もすでにたくさんのテントが張られ、
釣りを楽しむ姿があちこちで見られました。

ワカサギ釣りは、小さな竿と仕掛け、エサは針に付けるエサと撒き餌という
魚をおびき寄せる為のエサの二種類を使います。
「アイスドリル」という道具を使用し、水面に穴を開けて釣りを楽しむことが出来ます。

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今回一緒に行った池島君は、いつもENGINEERED GARMENTSのウェアを身に纏い、
共に釣りを楽しむ古くからの友人です。
時間帯が昼過ぎからということもあって、最初はなかなかアタリがなかったのですが、
30分ほどしてようやく池島君が一匹目を釣り上げました。

釣り始めると次々とワカサギがかかるのも醍醐味の一つ。
テントの中と言えど寒さに耐えながら存分にワカサギ釣りを楽しむことができました。


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夕方になるとテントの数もまばらに。
僕たちも日が沈む前に茨戸川を後にしました。

そして、釣れたワカサギはなんといっても天ぷらにするのが一番です!
寒い中で釣り上げたワカサギを熱々のうちに食べるのはまさに至福のひとときでした。

ワカサギ釣りは道具も揃えやすく、家族や友人で簡単に楽しむことができます。
1〜3月頃までは北海道はワカサギのシーズンなので、是非また行こうと思います。

金住

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| 16:20 | south2 west8 | OUTDOOR |
「ボルダリング#2」
 
店長の三浦です。

札幌はすっかり雪景色へと変わり、日々日課として取り組んでいた
トレイルランニングは雪が溶けるまでは当分、お休みといったところです。
今年出場したトレイルランニングの大会は結果30名中、15位という結果に終わり、
次に向けて更に上位を目指す意気込みが持てました。
今のうちに筋力アップや基礎体力を蓄えて、来年も挑戦します。

同時に取り組んでいるボルダリングも今では難しいルートもクリアできるようになりました。
現在は休日、そして仕事の前を利用して時間の許す限り通っていますが、
先日はスタッフの鵜野と一緒に行ってきました。
実は彼女も今年から始めたビギナーです。

いつも行っているボルダリングジムがあるそうなのですが、今回一緒に行った
場所は初めてとの事で、まずはあいさつ代わりに初級コースからスタート。
黄色のテープが目印のルートを難なくクリア。
そして徐々に難しいコースにも挑戦し、だんだん手の力がなくなってきたせいか、
最後は傾斜のある壁の前に力つきていました。笑

自分も一人でやることの多かったボルダリングも、仲間と一緒にやる事で、
普段よりも違った会話や笑いもうまれ、他にはない楽しさがあります。

来年もトレイルランニング、ボルダリングと様々な大会やイベントがあるので、
今はチャレンジしていくために日々練習をしています。

三浦

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| 17:06 | south2 west8 | OUTDOOR |
道東釣りレポート
ディレクターの永岡です。

恒例としている北海道・道東方面へのちょっとした長旅、
つい先日3泊4日の日程で釣りへ行ってきました。
札幌からは車で片道およそ7,8時間ほど、今回は高速にも乗らずの
幾分長めのロングドライブではありましたが、道中にて車窓から伺える
幾多の山々に生い茂る色とりどりの紅葉を存分に満喫しながらの旅は
あっという間、この時期ならではの贅沢なものでした。
あと一月もすれば木々もほぼ落葉し、早くも冬景色となりそうで
それもまた感慨深いものでありました。

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さて初日、現地到着後は夜も遅めだったので、翌日早朝からは
いつもの馴染みの川の幾つかのポイントを探り探り廻ります。
天気は少々雨混じりのスタートとなりましたが、
やがて雨も上がって程良い釣り場のコンディションに。

僕の釣りはというと基本は渓流釣り、5.3mの延べ竿で餌はミミズ
やイクラなどで川に竿を投げては合わせて釣る、至ってシンプルなものです。
このスタイルの釣りしかやったことがないのですが、釣れる時は
俗にいう " 入れ食い”なんてときもごくごく稀にはあるのですが、
釣れない時は竿を100投、200投しても何も掛かりもせず、
根がかりだらけというのもしばしあることでありますが.....。
その都度、新たに仕掛けを作るのにかなりの時間を要し、
釣ってる時間よりもそれに費やす方が長いというのも
僕の釣りならではなのです(苦笑)。



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今回の目標はといえば、これまで釣ったことのない50㎝オーバーを
釣り上げることです。
昨年のちょうど今時期には、このポイントにて同行した Jさんが
もの凄い巨大なアメマスを見事釣り上げているのを目の当たりにしており、
否が応でも期待は膨らみます。
初日はまずこのポイントにて30㎝ほどのアメマスをまずはヒット。
この時期は日没も早く、5時くらいにはもうかなりの暗さ、
あっという間に初日は終了、残すビッグ・フィッシュへの期待は
翌日へと持ち越されます。


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2日目も早朝早くから釣り場へ、大物目指してひたすら釣りに没頭することしばし、
瞬く間に時は流れその日の夕刻、ついにその時はやってきました。
この時期、このポイントはマスが産卵のため上流へと上っていくため
飛び跳ねる様が度々伺えます。
根がかりポイントもしっかりあるのですが、この日は竿を投げては魚が食う
ことがひとしきり多く、そのたび魚をバラしながらも期待はますます膨らみます。

やがて日も暮れる少し前、いつになく大きな感触が!
それまでの数回のバラシにより、やはり竿も幾分弱っていたのか、
魚が掛かって数分で " バキッ" という明確な音とともに竿は激しく折れました!

ところが.....。
折れた竿の残りの部分を持って見たら、まだしっかりと感触が!
慌てて抱きかかえるように竿を引き寄せ、やがてこれまで見たことないほどの
大きな魚がタモ網の中へスルッと入りました!


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このように無事ビッグ・フィッシュを取り込めたのも
同行いただいた諸先輩方の手厚いフォローがあってのこと。
本当に感謝しています、ありがとうございました!

とにかく記念撮影、魚は持って立ち上がりたかったのですが、
重いわヌルヌルするわでしゃがみこんでの満足げなショットです。
渾身のドヤ顔でスミマセン.....(笑)。

それにしても推定70㎝ほどのパンパンに大きくなったアメマス、
過去最大のビッグ・フィッシュはこのあと勢い良く川へ戻っていきました。

次回のここでの目標といえば、未だ釣ったことのないニジマス。
それまでは札幌近郊の川でシーズン中には挑みたいと思います!

そのあとの夕陽、そしてその夜の星は何とも綺麗なものでした。
さすがは”北海道”、自然も空も最高でした。
またその日の晩のビールも最高でした.....。IMG00156-20111015-1651.jpg




| 18:19 | south2 west8 | OUTDOOR |
「北海道釣行記#2」
スタッフの金住です。

ルアーフィッシングを始めてから、
札幌近郊の川を中心に釣りの回数を増やしましたが、
なかなか釣果が出ずにいました。

先日は札幌からほど近くの街「銭函/ぜにばこ」を流れる
「銭函川/ぜにばこがわ」へ行きました。
銭函は北海道の観光の街として知られる小樽と札幌の
間に位置する港町で、アイヌが住んでいた時代から
鮭漁の盛んな地域です。

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今回初めて入渓する川なので、風景も楽しみながら
徐々に上流に向かっていくことに。
人気のない所まで来ると、北海道ならではの
大自然が目の前に広がっていました。

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一時間ほど続けていると竿に引きがあり、
つり上げた魚は約15cmほどのニジマス。
小振りながら色の奇麗なレインボートラウトを
初めて釣る事ができました。

ほんの一瞬の出来事でしたが、つり上げることの
喜びや興奮を味わう事ができました。
その後もニジマスをもう一匹釣り上げ、
この日の釣果は2匹。

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ルアーフィッシングは竿を投げるポイントによって
釣れる確率が変わってきます。
今回は魚を釣ることが出来ましたが、思った場所に
ルアーを投げる事ができなかったという課題も
ありました。
ルアーフィッシングの難しさを改めて感じ、
同時に楽しさを感じる事ができました。

10月から冬にかけて釣りの盛んなシーズンなので、
更に色々な川へ行く回数を増やし、
サイズアップを目指して頑張りたいと思います。

金住




| 16:01 | south2 west8 | OUTDOOR |
「トレイルランニング#2」
店長の三浦です。
先週24日に行われた北海道ルスツでのトレイルランニング大会
に出場しました。

大自然の中で行われるこのトレイルランニング大会が開催される
のは今年で3回目。僕自身は初めての出場でしたが、30kmクラスを
なんとか完走することができました。

大会当日は晴天にも恵まれ、気温は20℃前後のとても走りやすい
コンディション。レースは、朝8時よりスタート。普段はスキー場
として名高いルスツの山々を林道や清流を渡りながら、定められた
コースを走り、雄大な大地を駆け抜けるスピード感や心地よさは
他では得がたい快感がありました。

トレイルランニングだけにコースはアップダウンが激しいため、
途中で足がつってしまい危ない場面もありましたが、自分の体力だけ
を頼りに走った4時間半は、非常に良い経験になりました。

もう一つ今回の大会に出て感じた事は、シンプルに北海道の広大さ。
地元に住んでいながらもここまで身体の随までそれを体感したことは
ありませんでした。スポーツを通じて改めて北海道の魅力を知る事が
できて、とても嬉しく思っています。

ちなみに1位の選手は日本のトップランナー鏑木選手。
なんと3時間8分だったそうです。僕はといえば、4時間29分。
初出場とはいえ何とか最下位は免れてる事だけは確認しました。
順位などの詳細は、大会側が後日発表するとのことですので、
それを待ってまたアップしたいと思います。
来年は更に練習を重ねて、色々なトレイルランニングの大会に
出場していきたいと思っています。

三浦

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| 13:58 | south2 west8 | OUTDOOR |
「トレイルランニング」
 

店長の三浦です。
ここ最近ボルダリングを始めてからは、基礎体力のアップと体重管理のために、普段の
食生活を意識するようになりました。現在は朝のランニングは欠かさず行っていますが、
休日は近くの山へ行って「トレイルランニング」も取り組んでいます。

「トレイルランニング」とは山や林道(トレイル)などのオフロードを走るシンプルな
ランニングスポーツです。広大な草原を一気に駆け抜ける爽快さが魅力ですが、その反面、
アップダウンの険しい道も走る為、かなりの忍耐力と体力が必要となります。
サッカーをやっていた学生時代も日常的にランニングをやっていましたが、それは
とても辛い事でした。それが今となっては、山を走る事を休日の楽しみにしている
のですから不思議な物です。

北海道においても様々な「トレイルランニング」の大会が開催されています。
その中から、今月北海道ルスツで開催されるトレイルランニング大会に私もエントリー
してみることにしました。

4クラスある中、自分が選んだのは30kmクラス。
大会に出場するのは始めての試みですが、まずはしっかり体を作って
本番に向けて練習をしていきたいと思います。

三浦





| 10:59 | south2 west8 | OUTDOOR |
「北海道釣行記#1」
ご存知の通り、「SOUTH 2 WEST 8」があるのは大自然を有する北海道。
札幌市の中心部からでも、車を30分も走らせればすぐに大自然が目の前に広がります。
その広大な自然を存分に楽しもうと、全国からアウトドアスポーツを楽しむ方が集まります。

「釣り」もその一つです。
海に囲まれた地形から、海釣りはもちろん、渓流釣りや湖での釣りが盛んに行われており、
本州とはそのサイズも種類も比べ物にならないトラウト(マス)や鮭などの大物を狙った
釣り人がたくさん訪れます。
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ディレクターの永岡も毎年道東方面に釣り旅行へ行っており、そのダイナミックな釣り話を
聞くうちにだんだんと興味が沸き、私、スタッフの金住も渓流釣りを始めました。
札幌近郊の川は「石狩川/いしかりがわ」と呼ばれる大きな川を主流として、
大小数々の支流へと枝分かれしています。私が通っているのは、その石狩川の支流である
「発寒川/はっさむがわ」。
大きな川ではありませんが、地元の釣り人に親しまれており、上流に行くに従って
大自然の広がるきれいな河川で気に入っております。

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釣りにもエサ釣りから、ルアーフィッシング、フライフィッシングと様々な種類の釣り方があります。
疑似のエサで魚を釣る「ルアーフィッシング」は数えきれないほどのルアーが存在し、
見ているだけでも楽しい道具の一つです。
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今チャレンジしているのは、そのルアーフィッシング。
道具から入ったのはいいものの、ルアーで釣るのは比較的難しいらしく、
残念ながら記念すべき一匹目を釣り上げられていません。
ただ、そう簡単に魚が釣れるものではないのが釣りの醍醐味。
試行錯誤を繰り返しながら徐々にコツをつかんで、
いずれは立派なトラウトの写真をここで掲載したいと思います。

金住
| 18:55 | south2 west8 | OUTDOOR |
「ボルダリング」
 

今月、SOUTH 2 WEST 8では秋冬シーズンを前に店内をリニューアルしました。
今までにもましてアウトドアやヘビーデューティーな要素がプラスされ、
白を基調としたシンプルな空間に仕上がっております。

新しいインテリアとして、カラフルな色で壁に打ち付けられたボルダリング用の
「ホールド」も設置しました。
「ボルダリング」とはフリークライミングの一種で2メートルから4メートルの
岩や石を確保なしで登るスポーツです。
北海道は勿論、国内地域の様々な山や渓谷内にボルダリングエリアが多く存在しており、
手軽に室内でも楽しめるボルダリングジムも都市部には多数みられます。

室内の場合、壁に打ち付けられたホールドにマーキングされた同じ色のテープのみを
両手と両足で辿って、最終地点のホールドまで目指すというのが主なルールです。
私、店長の三浦も、ボルダリングに取り組んでいます。
最初は角度が緩やかな簡単な壁すら登れず苦しみましたが、
休日や仕事前に毎週通っているうちに、今まで登れなかった壁も少しずつ
登れる様になりました。こうした達成感を分かりやすく感じれる事が、
ボルダリング人気の秘密かもしれません。今後も更に練習を重ねて、
難しい壁を登れる様になりたいと思っています。

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| 14:32 | south2 west8 | OUTDOOR |
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